【先着20脚プレゼント】春の新生活にaisuのスツールを

※先着20名様に達しましたので、応募は締め切りました。

ときおり寒い風が吹く日もありますが、ぽかぽかとあたたかな日が続くようになってきました。

草花も少しずつ色づきはじめ、ゆっくりと春の訪れを感じられるようになりましたね。

身のまわりに彩りが生まれると、なんだかも心も明るくなります。いつもの暮らしにちょっとした変化を取り入れたい、そんな気分にもさせてくれます。

たとえば、新しいカップや新しい植物を暮らしに取り入れてみる。

そんなちょっとしたものでも、いつもと違うアイテムが加わると、なんだかふだんの暮らしが新鮮になるもの。

また、出会いの季節でもある春、入園や入学など新たな節目を迎えるみなさんもおられるのではないでしょうか?新生活に向けて、ドキドキ・ワクワク。

これからはじまる家族の新しい暮らしに、新たな気持ちで準備ができるといいですよね。

そんな気持ちをそっと後押ししてくれる、「aisuのスツール」を無料で差し上げるキャンペーン第2弾をこのたび実施いたします。

昨年、実施させていただいた「aisuのスツール差し上げます」キャンペーンは、おかげさまでとても好評いただくことができました。

それぞれの暮らしにあわせたさまざまなスツールの使い方や居場所を、SNSなどを通して拝見させていただくこともできました。使ってくださるみなさまの声が、なにより嬉しい反響です。

今回の無料キャンペーンも、aisuを運営する入政建築に取りに来ていただける方へお届けする【限定20脚】の特別なキャンペーンです。

私たちの“ちょうどいい暮らし”にそっと寄り添ってくれるaisuのスツールは、肩肘を張らないシンプルなデザインが特徴です。

やわらかみのある杉材を使っているので、手ざわり豊か。とても軽くて、持ち運びにも便利です。

どんな場所にもしっくりと馴染み、わたしたちの暮らしをそっと助けてくれるスツール。

何気ない身のまわりのものたちも、なんだか違った表情を見せてくれます。

また、aisuのスツールはいくつも重ねることができるので、小さなスペースでたっぷりと収納することができます。

コンパクトに収納することができると、身のまわりもすっきり。空間に余白が生まれると、気持ちも軽やかになります。

丸みをおびた座面は、木の風合いをいかして職人がひとつひとつ角の面をとっているので、安心して子どもたちも遊ぶことができます。

これから迎える新生活にもぴったりのaisuのスツール、たとえば引っ越したおうちの玄関先などでも便利に使うことができます。

玄関先は何かと荷物を置くことが多い場所。aisuのスツールがあれば、家族みんながいつでも気軽に荷物を置くことができます。

通園バッグやランドセルの置き場としてもぴったり。こどもたちにとっても、こんなふうに自分の置き場があると、新しい生活をいっそう楽しめるかもしれません。

こちらの「aisuのスツール差しあげます」キャンペーンの条件は、

  1. 入政建築までスツールを受け取りに来ていただくこと
  2. SNSでハッシュタグをつけて投稿していただくこと

の2つになります。aisuのスツールはひとつひとつ職人の手作りのため、お申し込みいただいたあと、ご用意するまでに少しお時間をいただきます。
★受け取りは4月15日以降となりますのでご了承ください。
★前回、当選された方は対象外となります。

1つめの条件、入政建築まで受け取りに来ていただく場所は、浜松市西区大久保町になります。

入政建築
静岡県浜松市西区大久保町6628-1

緑豊かな大久保町に入政建築はあります。こちらまで、直接スツールを受け取りに来ていただける方が対象となります。

2つめの条件、SNSでの投稿は、ご自身が登録されている「Instagram」「Facebook」「ツイッター」などで、aisuのスツールについて投稿をしていただければ大丈夫です。

aisuのスツールがご自宅に来たことや、暮らしの中でどんな使い方をしてみたか、などを、自由に投稿してください。

キャンペーンへのお申込みは、「入政建築ホームページ問合せフォーム」へ各項目をご入力の上、お問合せ内容欄に【aisuのスツール差しあげますキャンペーンに応募します】と記載して送信してください。

キャンペーンのお申込みは、こちらの問い合わせフォームからのみとなります。

※先着20名様に達しましたので、応募は締め切りました。

■入政建築HP 問い合わせフォーム
https://www.irimasa.net/contact.html

aisuのスツール差しあげますキャンペーンは、限定20脚で先着順となります。

新たな気持ちでむかえる春の暮らしに、ぴったりのaisuのスツール。ぜひお気軽にお申し込みくださいね。

2020-03-03|
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